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第42回金沢大学考古学大会開催につきまして

金沢大学考古学研究室では今年度、下記の日程で考古学大会を開催します。

2016年度 第42回金沢大学考古学大会 

日時:2016年11月19日(土曜日)14:00〜17:45   会場:金沢大学角間キャンパス 人間社会講義棟201号室   (会場へは、バス停「金沢大学終点」で下車後、誘導看板を見てお越しください) 

講演: 14:00〜14:05 〜開会挨拶〜 

14:05〜14:45 野村 将之(金沢大学大学院博士前期課程1年) 「松山窯出土の窯道具について(仮題)」 

14:45〜15:25 松永 篤知(日本考古学協会会員) 「弥生時代編物の特徴とその比較―縄文時代編物・古墳時代編物との比較を中心に―」 

15:25〜16:05 足立 拓朗(歴史言語文化学系) 「北陸と関東の縄文時代陥し穴の相違点について」 

16:05〜16:20 休憩 

16:20〜17:00 水谷 侃司(三重県埋蔵文化財センター) 「16・17世紀の信楽焼及び伊賀焼の生産形態(仮題)」 

17:00〜17:40 垣内 光次朗(石川県埋蔵文化財センター) 「長門・赤間関硯の生産と流通(仮題)」 

17:40〜17:45 閉会挨拶 

その後、19:30から21:30まで、片町周辺で懇親会を予定しております。 

多数のご参加お待ちしております。